タイトル 説明
小説


Side"M" Side"K"
Act.1 Act.1

漠然としたイメージだったものが、某アーチストの曲で形になった話。

ちょっと特殊な書き方です。
ふたりの主人公それぞれの視点で、同じストーリーを書いていきます。のでAct.の後の数字が同じ場合、同軸時間上の別視点、ということになってます。


Act.1
執着の緑玉石
Act.2
束縛の柘榴石
Act.3
攪乱の金剛石
Act.4
悦服の金緑石
ホラーではありません(笑)
四話で一周するちょっぴり(本当にちょっぴり?)SM色の混じった物語です。
タイトル補足:緑玉石=エメラルド、柘榴石=ガーネット、金剛石=ダイヤモンド、金緑石=アレキサンドライト
「攪乱」は「こうらん」と読んでね♪
補足:金緑石というのは鉱石名です。キャッツアイも同じ金緑石ですが、猫目石という和名があるので金緑石=アレキサンドライトとさせていただきました。

第1章
Act.1 Act.2 Act.3
Act.4 Act.5 Act.6
Act.7 Act.8 Act.9
Act.10 Act.X

第2章
Act.1 Act.2 Act.3
Act.4 Act.5 Act.6
Act.7 Act.8 Act.9
Act.10 Act.11

第3章
Act.1 Act.2 Act.3
Act.4 Act.5 Act.6
Act.7 Act.8 Act.9
Act.10 Act.11 Act.12
Act.13 Act.14 Act.15
Act.16

『シーメイル』

設定紹介

友人との合作・・・というのでしょうか?
友人の短編(未発表)を貰ってリメイクしたものです。
(…といっても、設定の段階からかなり口をはさんでたんだけど)
たぶん砂吐くほど甘々なラブ・ストーリィかと思います。

かなり長い話になってしまって、読むのが大変かと思いますが、頑張って読んでみて下さい(^^;
頭の中に浮かんだフレーズをつなぎ止めて作ったような小説です。少しでも皆様の心に残る『言葉』があれば幸いに思います。

第3章はAct数が多いですが、その分各話が短くなっています。

『シーメイル』はこの小説の中に登場する物語りです。大人向けの童話、といった感じでしょうか?言葉が難しいので子供向けにはならないですね〜。努力はしてみたんですけど…。

詩(?) NINGYO 詩とも小説ともつかない代物(^^;
某アーチストのプロモのイメージで書いたんですが、
もう5年以上前のコトなのできっと誰もわかんないだろう・・・。